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シカテマ好きーの小花(ちか)による 「NARUTO」に関する雑記 (でもときどき脱線)
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今日はとっても寒かったですね。
予報どおり、小花の棲息地方では雪でした。
積もりはしなかったので、ホッ。
でも、きっとこれが普通の冬なんですよね。
小さい頃はもっと雪が降っていたような気がします。

メッセージをいくつかいただきましたので、
お返事を<続き>に書きました。

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皆様、Merry Xmas☆(って、もう終わりじゃん)
なんか、外は風がビュービュー吹いていて、予報じゃ明日は雪・・・!!!
残念。一日早ければホワイトクリスマスだったのにね。
でも、小花は雪がダメなので、できれば降らないでほしい。
(雪道で歩けないんだよーーーすぐ転ぶから。。。)

今年最後の『疾風伝』ですが、
OPのアニメーションが少し変わりましたね。
探索部隊と大蛇丸の部下と闘うナルトたち・・・で、シカマル消えました。。。
でも、タイトルまでの、あのポピーの花畑の中で皆が振り返る、っていう画像は
あのまま(シカマルが最後に振り返る)で無事残ったので、ホッ。
あれだけ見れば、シカマルが主役っぽいので、あのシーンは大好きです。
ポピーの花が舞って、題字のうずまきに重なる感じになっていて、
あのシーンは結構凝ってますよね。
絵もきれいだし、あれを変更するのはきっと大変!!!
っていうことで、主題歌変わるまで、あのシーンは残してほしいと切に願います。
どうせ、次回の新EDからは、きっとシカマル消えちゃうんだろうから。(泣)
それにしても、覚悟はしていたけど、シカマル全然出てこない。
悲しー。
ついでに、「男の子どうしの術」が抹消されていたのも、ちょっと肩透かし。
やっぱりTV放送ではムリなんでしょうかね。
「女の子どうしの術」はOKなのに、おかしいですよね。
BLにはまったく興味がない小花ですが、
アレを見たときのサクラの反応が結構面白かったので、それが見たかったのですが。
その代わりに(?)モエギがサクラっぽく怪力娘になって、木ノ葉丸をぶん殴ってました。。。
それと、また一人、新キャラが出ていました。
一見、人畜無害っぽそうな少年キャラ。
でもきっととんでもない強敵なんでしょう。
サスケに絡んでました。
でも、名前は覚えていません。(←お~い ^^;)
次回から、ちゃんと感想を書けるか、ホント不安です。

今週いちばんHITだった、スーパークイズの感想は、
かなり壊れた小花がいますので、<続き>に格納しました。
注意してご覧ください。


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前回のログで、タイトルを付けた理由をちらっと書いていますが、
それにちなんで、小花のタイトルの付け方を少しお披露目します。

基本的に、小花は先にストーリーを考えます。
(なんてったって、妄想人間ですから)
簡単なプロットを作ったら、次にタイトル選びに入ります。
作品全体のイメージとか、そこに出てくるアイテムやセリフなどから
選ぶことが多く、たいていそれで決定します。
(『リアル』はこの段階で付けました)
タイトルを決めておかないと、主題がぶれてしまいそうなので、
そのためにも、実際に書き始める前に付けることが多いです。
しかし、ストーリーがあまりに漠然としていると、
なかなかタイトルが決まらなかったり、途中で変更となったりすることもあります。
(Giftの『無防備な君』は、仮題が『栗しるこ』でした。。。^^;)
この場合は、ある程度書き終えてから付けることになるため、
ファイル名とタイトルが異なってきます。
URL上のファイル名とタイトルがまったく繋がっていない場合は、
このパターンだと思ってもらってOKです。

一方、タイトルを選んでから、ストーリーを考えたものもあります。
『紅差し指』や『心恋(うらごい)』がそうです。
その言葉の意味に合ったストーリーを考えるため、
いろいろと限定されることが多いのですが、
この2作品は比較的スムーズに作れた気がします。
逆に、限定されてしまって苦しんだのが、次回作『雪の華』ですね。
これは、すべて作り変えたほどでしたから、かなり大変でした。。。

あと、タイトルにはできるだけ短い言葉を選ぶようにしていますが、
中には『いつかこの言葉を現実に・・・』『これから大人になる君へ』など
長いものもありましたね。
『いつか~』は仮題が『約束2』でしたし、
『これから~』はシカテマではなかったので、違いを出すためにも
長いタイトルを選びました。
だから、これらもイレギュラーなパターンですね。

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クリスマス前ですが、暗めな話をUP。
世間の空気を読んでいませんが、
ちょっと小花がそういう気分なので。(理由は③参照)
タイトルは『リアル』。
①「孤独」の本当の寂しさを実感したという意味でのリアル。
②そんなテマリの感情をリアルに感じてほしいという意味も込めて。
③そして、題材自体が実際にあった話ということで、リアル。
(ハムスターは小花の姉が飼っていて、先日死んでしまいました。。。)

今回は、テマリの感情を途中で放り出して終わっています。
いつもは何らかの結論なり、落ちなりつけて終わらせるようにしていますが、
テマリの感情を「現在進行形」で感じてもらうために、
今回は敢えて途中で放り出しました。
物語というものは、どれだけ語りが現在進行形であっても、
書き手が作った時点で、既に過去のものなのです。
主人公と読み手とでは、常に主人公が時間的に先を行っています。
だから、主人公が現在進行形で感じているものも、
読み手が受け取る時点では既に少しだけ過去のものであり、
その時間的ギャップをできるだけ縮めるために、
テマリの感情を放り出すようなかたちにして、リアルさを追求してみました。
(また、こんな小難しいことを。。。未熟なクセに。。。)
同じように途中で放り出したものに、『時雨心地』の最終章もありますが、
これは、原作も続いていたし(題材が原作絡みなので)、
サイト的にも次回作を予定していたこともあって、
『リアル』の放り出し方とは少し異なるかもしれません。
『リアル』は、本当にここで終わり。
だから、より「リアルさ」を感じてもらえればいいと思います。

また、設定も敢えて作っていません。
自分で読み直してみると、「ハムスターの死=シカマルの死」となぞらえることもできるし、
「シカマルが既に死んでいて、ハムスターの死がそれを思い出させる」という状況も
ありえるのかなと思いました。
ま、あまり歓迎できない設定ではありますケド。。。

小難しいことを書き連ねましたが、
あまり気にせずに読み進めていただければ結構です。
作品には、サイトの展示室よりお入りくださいね。


※次回こそは、クリスマス気分で、甘めな作品を更新します!(予定)

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なんか、すごいことになっていますね、本誌。。。
木ノ葉の里、消滅しちゃいましたよ。。。
シカマルは無事なんですかね。
まあ、夏の映画のCMに出ていますから、あのメンバーは無事なんだと思いますが。
(いわゆる「大人の事情」で考えれば、そういうことになると思いませんか?)
少年誌でそこまでやるんだ、と、ある意味感心もします。
まあ、今の時代、それくらいのデキゴトはいろいろな媒体から溢れていますが。
『NARUTO』も、主人公の成長に合わせて、
対象年齢が上がってきたということもあるかもしれませんね。
それにしても、ペインは何がしたいのでしょう。
小花は、飛段・角都編終了から44巻まで、ほぼスルーですから、
話が全然見えてきません。。。
気が向いたら、読み返そうと思います。
(↑なんだ、このやる気のなさは。。。^^;)

とりあえず、次号は『NARUTO』が巻頭のようなので、
また買おうと思います。
その後は、、、展開次第ですかね。
基本、コミック派なので。

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HN:
小花(ちか)
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性別:
女性
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 Aimer、UNDER GRAPH
 NARUTO、田中芳樹先生
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