シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
久し振りに・・・『テマリ秘伝』を更新。。。
滞っていてすみません。
産みの苦しみ。
次の第8話が結構大変で。
第7話からの続きなので、第8話が目途立たないと第7話が掲載できないという。
でもようやく目途が立ったので更新。
来月から新シリーズの執筆に入りたいので、早く完結させたいと思っています。
(思っているだけ・・・かもしれないけど)
さて、第7話は『シカマル秘伝』で少しだけ語られた、
カカシからシカマルの居場所を訊き出すというシーンにつながる、
テマリが木ノ葉に到着した場面を描いてみました。
まずはナルトに会わせなくちゃいけないので。
我愛羅は「ナルトに訊け」と言っていたけれど、ナルトは何にも知らないと思うんですよね。
テマリもそう思っていて、でも我愛羅の顔を立ててやるのも大事だから、
律儀にナルトを探す。
本当はそんな迂遠なことをせずにカカシを締め上げたいところですが。
カカシ、今や火影ですから。単独で乗り込むわけにもいかず。
そこで、ナルトを連れていくという、そんな作戦。
第8話がカカシと対峙する場面ですので、この第7話はちょっと簡潔に仕上げてあります。
滞っていてすみません。
産みの苦しみ。
次の第8話が結構大変で。
第7話からの続きなので、第8話が目途立たないと第7話が掲載できないという。
でもようやく目途が立ったので更新。
来月から新シリーズの執筆に入りたいので、早く完結させたいと思っています。
(思っているだけ・・・かもしれないけど)
さて、第7話は『シカマル秘伝』で少しだけ語られた、
カカシからシカマルの居場所を訊き出すというシーンにつながる、
テマリが木ノ葉に到着した場面を描いてみました。
まずはナルトに会わせなくちゃいけないので。
我愛羅は「ナルトに訊け」と言っていたけれど、ナルトは何にも知らないと思うんですよね。
テマリもそう思っていて、でも我愛羅の顔を立ててやるのも大事だから、
律儀にナルトを探す。
本当はそんな迂遠なことをせずにカカシを締め上げたいところですが。
カカシ、今や火影ですから。単独で乗り込むわけにもいかず。
そこで、ナルトを連れていくという、そんな作戦。
第8話がカカシと対峙する場面ですので、この第7話はちょっと簡潔に仕上げてあります。
PR
本日はテマリの誕生日です。
Happy birthday, TEMARI♪
ということで、誕生日記念作品を展示。
(『テマリ秘伝』を先にUPしたかったんだけどね。。。)
で、同時にカテゴリーを増やしました。
新カテゴリーは、そのまんま<Birthday Special>。
<Series>のカテゴリーから分離して、
今までの誕生日記念作品もすべてこちらに移しました。
過去の記念作品を久々に読み返してみたら、結構ちゃんと時系列になっているというか。
少しずつ距離が近付いていったふたりの関係性が表れているかな、と自己満足。
で、今年の記念作品のテーマは、「嫁ぐ前の誕生日」。これもまた時系列。
もうくっついちゃってるんで、シカテマ感は抑えてあります。
こういう過ごし方があってもいいよね。
皆様のお気に召すといいのですが。
ちなみに、このサイトでの誕生日記念作品は今年が最後になると思います。
9月のシカマル篇もお楽しみに♪
Happy birthday, TEMARI♪
ということで、誕生日記念作品を展示。
(『テマリ秘伝』を先にUPしたかったんだけどね。。。)
で、同時にカテゴリーを増やしました。
新カテゴリーは、そのまんま<Birthday Special>。
<Series>のカテゴリーから分離して、
今までの誕生日記念作品もすべてこちらに移しました。
過去の記念作品を久々に読み返してみたら、結構ちゃんと時系列になっているというか。
少しずつ距離が近付いていったふたりの関係性が表れているかな、と自己満足。
で、今年の記念作品のテーマは、「嫁ぐ前の誕生日」。これもまた時系列。
もうくっついちゃってるんで、シカテマ感は抑えてあります。
こういう過ごし方があってもいいよね。
皆様のお気に召すといいのですが。
ちなみに、このサイトでの誕生日記念作品は今年が最後になると思います。
9月のシカマル篇もお楽しみに♪
『BORUTO』大好評公開中!!
・・・を記念して。
拍手お礼SS更新。
劇場版に絡めた、シカダイたちのお話です。
『在の書』の一部ネタバレもあるので、ご注意くださいねー。
キャラ、掴みかねてますが、書いてて愉しかったです。
シカダイ、シカマルに似てめんどくさがりですが、
テマリに似て言うことは言う、みたいなところがあるんじゃないかと。
そんな感じで、ボルトに対してもズバズバ言わせてみました。
皆なボルトを「七代目の息子」という見方をするけれど、
シカダイにとっては、幼馴染のひとり。
ボルトが「七代目の息子」になる前は、シカダイのほうが父親不在だったはず。
だからボルトの気持ちもわかるし、
でも、あそこまで反発するボルトを仕方ねぇヤツって思う。
達観してるんでしょうね。
そんな感じのシカダイになっています。
いかがだったでしょうか?
・・・を記念して。
拍手お礼SS更新。
劇場版に絡めた、シカダイたちのお話です。
『在の書』の一部ネタバレもあるので、ご注意くださいねー。
キャラ、掴みかねてますが、書いてて愉しかったです。
シカダイ、シカマルに似てめんどくさがりですが、
テマリに似て言うことは言う、みたいなところがあるんじゃないかと。
そんな感じで、ボルトに対してもズバズバ言わせてみました。
皆なボルトを「七代目の息子」という見方をするけれど、
シカダイにとっては、幼馴染のひとり。
ボルトが「七代目の息子」になる前は、シカダイのほうが父親不在だったはず。
だからボルトの気持ちもわかるし、
でも、あそこまで反発するボルトを仕方ねぇヤツって思う。
達観してるんでしょうね。
そんな感じのシカダイになっています。
いかがだったでしょうか?
そして本編。
まぁ、ずいぶんとひねくれたボルトと、
息子にどう接していいかまったくわからないナルトと。
そんな親子の、絆を取り戻していくストーリーと言えばいいですかね。
サスケがそれをアシストする感じ。
ナルトは火影としてすごく多忙、ということですが、
影分身使って、おもちゃあさったり、食べ物買い込んだり。
そんな余計なことにチャクラ使うくらいなら、家に帰れよ、と言いたくなります。
三代目も五代目も影分身使わなくてもこなせていた仕事量のはずだけど、
竹内女史も言っていましたが、ナルトの要領が悪いだけのような気もする。
シカマルも相当に(ナルトの火影就任前から)多忙なはずなのに、
シカダイはそれなりに真っ直ぐ育ってるよなぁ。(テマリの影響かなぁ)
ま、シカマルはテマリに頭上がらないから、絶対毎日家に帰ってそうだけど。
(こんな妄想も愉しい)
そんな冷めた目で観はじめた小花ですが、
速い展開と、見ごたえあるバトルと、ところどころでグッとくる場面と。
(そういうところに限って画だけなんですよ、そこが岸本先生監修だけある。セリフ不要)
最高傑作と言うだけあるなぁと、かなり引き込まれる内容でした。
まぁ、ずいぶんとひねくれたボルトと、
息子にどう接していいかまったくわからないナルトと。
そんな親子の、絆を取り戻していくストーリーと言えばいいですかね。
サスケがそれをアシストする感じ。
ナルトは火影としてすごく多忙、ということですが、
影分身使って、おもちゃあさったり、食べ物買い込んだり。
そんな余計なことにチャクラ使うくらいなら、家に帰れよ、と言いたくなります。
三代目も五代目も影分身使わなくてもこなせていた仕事量のはずだけど、
竹内女史も言っていましたが、ナルトの要領が悪いだけのような気もする。
シカマルも相当に(ナルトの火影就任前から)多忙なはずなのに、
シカダイはそれなりに真っ直ぐ育ってるよなぁ。(テマリの影響かなぁ)
ま、シカマルはテマリに頭上がらないから、絶対毎日家に帰ってそうだけど。
(こんな妄想も愉しい)
そんな冷めた目で観はじめた小花ですが、
速い展開と、見ごたえあるバトルと、ところどころでグッとくる場面と。
(そういうところに限って画だけなんですよ、そこが岸本先生監修だけある。セリフ不要)
最高傑作と言うだけあるなぁと、かなり引き込まれる内容でした。
♥ <続き>
♥ <続き>
