シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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3連休、3日連続更新、がんばりました。
ま、1か月以上、更新放置しちゃったからね、これくらいがんばらなきゃ。
早く『テマリ秘伝』の連載を終結させたいと言い続けて、
結局、こんなところまで来てしまいました。
ま、すべて、小花が職場異動になったせいです。
ホント、忙しい部署です。
気付いたら床で転がっているという日々ですからね。
こんな状態で、きゅんきゅんな話を書けってのはかなり難しい。
でも、『BORUTO』の公開も迫ってきてるし、
シカテマ結婚への道のりをシリーズ化したいなぁってムボーな企みが浮かんできてるし、
そんなんで、ちょっとラブ妄想モードに入りつつあるので、
ここを踏ん張りどころとして、がんばってみようと思ってます。
さて、『テマリ秘伝』第6話は、テマリと我愛羅の会話シーン。
なるべくセリフはいじらないようにしましたが、
小説はあまりに唐突すぎるので、ちょっと我愛羅のセリフを追加しています。
テマリの恋心に気付いているかどうかは置いておいて、
シカマルを心配するテマリの様子には気付いていて、
テマリが躊躇するのは里が違うからだということを認識して、
テマリが踏み出せるように後押しする、
そんな我愛羅の度量の広さが、シカテマの進展には欠かせないんですよね。
ま、1か月以上、更新放置しちゃったからね、これくらいがんばらなきゃ。
早く『テマリ秘伝』の連載を終結させたいと言い続けて、
結局、こんなところまで来てしまいました。
ま、すべて、小花が職場異動になったせいです。
ホント、忙しい部署です。
気付いたら床で転がっているという日々ですからね。
こんな状態で、きゅんきゅんな話を書けってのはかなり難しい。
でも、『BORUTO』の公開も迫ってきてるし、
シカテマ結婚への道のりをシリーズ化したいなぁってムボーな企みが浮かんできてるし、
そんなんで、ちょっとラブ妄想モードに入りつつあるので、
ここを踏ん張りどころとして、がんばってみようと思ってます。
さて、『テマリ秘伝』第6話は、テマリと我愛羅の会話シーン。
なるべくセリフはいじらないようにしましたが、
小説はあまりに唐突すぎるので、ちょっと我愛羅のセリフを追加しています。
テマリの恋心に気付いているかどうかは置いておいて、
シカマルを心配するテマリの様子には気付いていて、
テマリが躊躇するのは里が違うからだということを認識して、
テマリが踏み出せるように後押しする、
そんな我愛羅の度量の広さが、シカテマの進展には欠かせないんですよね。
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公開が迫ってきましたね。
カウントダウン上映会なんてやってくれちゃって。
しかも奈良家親子が出演だなんて、愉しみで仕方ない。
でも、地元の映画館、いちばん近いところはライブビューイングやってくれなくて、
名古屋まで行かなきゃいけなくなりそう。
起きていられるかなぁ。
劇中では、シカマル&シカダイの修行っぽいシーンがありそうですが、
テマリも含めた家族団らんシーンとかあると嬉しいな。
テマリが出てきてくれるかは期待薄だけど・・・。
せめて、エンドロールでそれぞれの家族写真みたいなのが流れてほしい!!
で。
こんなシーンがあったらいいなぁというのを書いてみました。
小花の勝手に『BORUTO』!
BORUTOだけど、ボルトは出てこないけどね。
奈良家のこんなシーン。
<続き>に格納しておきます。
カウントダウン上映会なんてやってくれちゃって。
しかも奈良家親子が出演だなんて、愉しみで仕方ない。
でも、地元の映画館、いちばん近いところはライブビューイングやってくれなくて、
名古屋まで行かなきゃいけなくなりそう。
起きていられるかなぁ。
劇中では、シカマル&シカダイの修行っぽいシーンがありそうですが、
テマリも含めた家族団らんシーンとかあると嬉しいな。
テマリが出てきてくれるかは期待薄だけど・・・。
せめて、エンドロールでそれぞれの家族写真みたいなのが流れてほしい!!
で。
こんなシーンがあったらいいなぁというのを書いてみました。
小花の勝手に『BORUTO』!
BORUTOだけど、ボルトは出てこないけどね。
奈良家のこんなシーン。
<続き>に格納しておきます。
♥ <続き>
おはようございます。
こちらは快晴。朝陽が眩しい・・・。
2週続けて、朝から東京に行っていたので、
この週末は久し振りにのんびりしたいと思います。
そして執筆もね。
いつの間にかカウンタが結構な数字にいっていて、
サイト再開してからこんなに早く7万打に迫れるとは思っていなかったので、
本当に皆様に感謝です。ありがとうございます♪
皆様のご期待に沿えるよう、執筆がんばりますね。
***
東京では、久し振りに舞台を観てきました。
そう『銀河英雄伝説』。
2週間で3回(平日にも行った)東京に行って、
全16公演のうち6公演を観てきました。
うち1回は田中芳樹先生がアフタトークショーに登壇され、
ちょっとした裏話を聞けるなど、田中芳樹信者としては感動しきりでした。
間宮くんもラインハルトの毅さと脆さを見事に表現しきってくれて、
シリーズ通して、(原作ファンとして批判もいっぱいしたけど)素晴らしい舞台でした。
いつまでも、幅広く、愛され続ける作品を執筆された田中先生に感謝と賛辞を!
こちらは快晴。朝陽が眩しい・・・。
2週続けて、朝から東京に行っていたので、
この週末は久し振りにのんびりしたいと思います。
そして執筆もね。
いつの間にかカウンタが結構な数字にいっていて、
サイト再開してからこんなに早く7万打に迫れるとは思っていなかったので、
本当に皆様に感謝です。ありがとうございます♪
皆様のご期待に沿えるよう、執筆がんばりますね。
***
東京では、久し振りに舞台を観てきました。
そう『銀河英雄伝説』。
2週間で3回(平日にも行った)東京に行って、
全16公演のうち6公演を観てきました。
うち1回は田中芳樹先生がアフタトークショーに登壇され、
ちょっとした裏話を聞けるなど、田中芳樹信者としては感動しきりでした。
間宮くんもラインハルトの毅さと脆さを見事に表現しきってくれて、
シリーズ通して、(原作ファンとして批判もいっぱいしたけど)素晴らしい舞台でした。
いつまでも、幅広く、愛され続ける作品を執筆された田中先生に感謝と賛辞を!
週末はたくさんの方にご訪問いただき、ありがとうございました♪
『我愛羅秘伝』ようやく読み終えました。
我愛羅の話としては、三姉弟の絆とか、砂隠れの里の立場とか、
我愛羅の「人」としての成長とかがしっかりと描かれていてよかったなと思うのですが。
シカテマファンからすると、
なんて中途半端だ!!!
というのが感想です。
早い段階でシカテマ結婚式の話題を振りながら、
結局そこの詳細はなしかよ!という、不満たっぷりな終わり方で。
結婚式はどこでしたの、木ノ葉が呑んだ条件て何よ、いつよ、どんなよ・・・
どこが祝賀ムードだよ・・・(テマリがひとりで盛り上がってるだけじゃん)
ああ、中途半端すぎて、妄想すらできない。
よかったことといえば、
シカマルがテマリの窮地に現れる(でも敵を倒すのはテマリン)ところと、
我愛羅の「義兄上(あにうえ)」というセリフ♪
欲を言えば「結婚前に怪我なんてするなよ」的なシカマルのセリフがあればよかったなぁ。
それにしても、中途半端だ。
次の『暁秘伝』はサスケの話になりそうだから、
シカテマの結婚式はどこにも描かれないんだろうなぁ。
ああ、誰か、このモヤモヤした感じをどうにかして~~~
『我愛羅秘伝』ようやく読み終えました。
我愛羅の話としては、三姉弟の絆とか、砂隠れの里の立場とか、
我愛羅の「人」としての成長とかがしっかりと描かれていてよかったなと思うのですが。
シカテマファンからすると、
なんて中途半端だ!!!
というのが感想です。
早い段階でシカテマ結婚式の話題を振りながら、
結局そこの詳細はなしかよ!という、不満たっぷりな終わり方で。
結婚式はどこでしたの、木ノ葉が呑んだ条件て何よ、いつよ、どんなよ・・・
どこが祝賀ムードだよ・・・(テマリがひとりで盛り上がってるだけじゃん)
ああ、中途半端すぎて、妄想すらできない。
よかったことといえば、
シカマルがテマリの窮地に現れる(でも敵を倒すのはテマリン)ところと、
我愛羅の「義兄上(あにうえ)」というセリフ♪
欲を言えば「結婚前に怪我なんてするなよ」的なシカマルのセリフがあればよかったなぁ。
それにしても、中途半端だ。
次の『暁秘伝』はサスケの話になりそうだから、
シカテマの結婚式はどこにも描かれないんだろうなぁ。
ああ、誰か、このモヤモヤした感じをどうにかして~~~
