シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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お久し振りです。
ネット接続がまたおかしくなりまして・・・
N○T様に再び機器を交換いただき、ようやく復活です。
いつのまにやら、疾風伝の『シカマル秘伝』も4話まで進んでしまい・・・
次がラストなのかしら・・・。
何かこのままでは、デートお誘いシーンとか、夫婦会話シーンとか、
色々削られてしまいそうな予感がします。
シカマル秘伝はシカテマ話なのに!!!
今更ですけど、小花の覚えのために、2話から簡単に感想行っときます。
***
第2話は鏃をフィーチャーしたオリジナルの展開。
黙の国に侵入するまでの経緯を描いていましたが・・・
そこに1話かけなくてもいいんじゃない?というのが小花の本音。
それにしても、相変わらずシカマルは「芝居」する作戦が好きなようで。
鏃に倒されるシーンも、わざとやっているかと思うと、観てるこっちは笑っちゃいます(^^;
ただ、芝居っていうのがわかっていても、鏃の態度にはイライラしたなぁ。
***
第3話は朧をフィーチャー。
朧も苦い過去を持つ、ということで、
この暗殺任務が決まってから度々過去の夢を見るシカマルと意気投合(?)。
19歳にして既に苛酷な経験をしてきたシカマルだからこそ、
ミライを初めとした子供たちにそういう経験をしてほしくないと、
平和な世界を築くことを目指しているんだよなぁとしみじみ。
青い花を見ながら、「この国には風が吹かない」と言っているのを観て、
そこでテマリを思い出してほしい!!と思ってしまいました。
ネット接続がまたおかしくなりまして・・・
N○T様に再び機器を交換いただき、ようやく復活です。
いつのまにやら、疾風伝の『シカマル秘伝』も4話まで進んでしまい・・・
次がラストなのかしら・・・。
何かこのままでは、デートお誘いシーンとか、夫婦会話シーンとか、
色々削られてしまいそうな予感がします。
シカマル秘伝はシカテマ話なのに!!!
今更ですけど、小花の覚えのために、2話から簡単に感想行っときます。
***
第2話は鏃をフィーチャーしたオリジナルの展開。
黙の国に侵入するまでの経緯を描いていましたが・・・
そこに1話かけなくてもいいんじゃない?というのが小花の本音。
それにしても、相変わらずシカマルは「芝居」する作戦が好きなようで。
鏃に倒されるシーンも、わざとやっているかと思うと、観てるこっちは笑っちゃいます(^^;
ただ、芝居っていうのがわかっていても、鏃の態度にはイライラしたなぁ。
***
第3話は朧をフィーチャー。
朧も苦い過去を持つ、ということで、
この暗殺任務が決まってから度々過去の夢を見るシカマルと意気投合(?)。
19歳にして既に苛酷な経験をしてきたシカマルだからこそ、
ミライを初めとした子供たちにそういう経験をしてほしくないと、
平和な世界を築くことを目指しているんだよなぁとしみじみ。
青い花を見ながら、「この国には風が吹かない」と言っているのを観て、
そこでテマリを思い出してほしい!!と思ってしまいました。
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始まりましたね、『シカマル秘伝』。
エンディング新しくなって、映像がシカテマっぽくならないかなーなんて期待は・・・
・・・見事に裏切られましたー!!!
第7班かよっ!!!
シカマル、目の下にライン(?)が入って、少し老けた気が・・・。
まだ19歳だよーーー。
もうちょっとかっこよくしてくれたらよかったのに。。。
テマリさんは、正面からの全身画がなくて、膝下丈の衣装が少し野暮ったく見えた。
短いスカートがいいのにーーー。(どういう目線だ?)
あの衣装の下はばっちり短いスカートだと思いますが。
『サスケ真伝』がああいう感じだったので、予想はしていましたが、
色々端折られて、だいぶコンパクトなストーリー展開になりそうです。
その割に、オリキャラ登場させてくる・・・。
あのチャラい子との会話入れるくらいなら、
シカテマシーンをもちょっと丁寧に描いてほしかったなぁ。
テマリがシカマル殴った後の姿がギャグっぽくて、
結構テマリ的にはシリアスな(涙を浮かべる)シーンなのに、残念だった。
笑ったけどさ。
あ、でも、いのちゃんの、
「私たちよりテマリが大事なわけ~!?」ってツッコミはウエルカム。
この二人は周りの人たちのほうが気付いてるんだよね。
「同志」のフリっていうか、そう思おうとしている当人たちのニブさがかわいらしかったりします。
とりあえず、デートお誘いシーンのカットだけはしないでください、お願いします!!!
あと、「デートなんすよ」ってセリフも。
それと、エピローグのシカダイが生まれたときの夫婦(めおと)会話も。
そう。
とにかく。
シカテマ全部盛り込んでください!!!ってことで。
エンディング新しくなって、映像がシカテマっぽくならないかなーなんて期待は・・・
・・・見事に裏切られましたー!!!
第7班かよっ!!!
シカマル、目の下にライン(?)が入って、少し老けた気が・・・。
まだ19歳だよーーー。
もうちょっとかっこよくしてくれたらよかったのに。。。
テマリさんは、正面からの全身画がなくて、膝下丈の衣装が少し野暮ったく見えた。
短いスカートがいいのにーーー。(どういう目線だ?)
あの衣装の下はばっちり短いスカートだと思いますが。
『サスケ真伝』がああいう感じだったので、予想はしていましたが、
色々端折られて、だいぶコンパクトなストーリー展開になりそうです。
その割に、オリキャラ登場させてくる・・・。
あのチャラい子との会話入れるくらいなら、
シカテマシーンをもちょっと丁寧に描いてほしかったなぁ。
テマリがシカマル殴った後の姿がギャグっぽくて、
結構テマリ的にはシリアスな(涙を浮かべる)シーンなのに、残念だった。
笑ったけどさ。
あ、でも、いのちゃんの、
「私たちよりテマリが大事なわけ~!?」ってツッコミはウエルカム。
この二人は周りの人たちのほうが気付いてるんだよね。
「同志」のフリっていうか、そう思おうとしている当人たちのニブさがかわいらしかったりします。
とりあえず、デートお誘いシーンのカットだけはしないでください、お願いします!!!
あと、「デートなんすよ」ってセリフも。
それと、エピローグのシカダイが生まれたときの夫婦(めおと)会話も。
そう。
とにかく。
シカテマ全部盛り込んでください!!!ってことで。
あけましておめでとうございます。
旧年中は多大なるご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。
まずはお詫びから。
年頭の目標『守るべきもの』の完結に至らず、
皆様のご期待に背いてしまい、誠に申し訳ございませんでした。
あと少し、だったのですが、力及ばず。。。
今年最初の更新は残り3章を一度にupする予定ですので、
今しばらくお待ちいただけると幸いです。
『NARUTO』シリーズは、『BORUTO』のアニメシリーズ化や、
どうなることやらハリウッド映画化など、まだまだ続いていくようですので、
小花の描きたいストーリーが思い浮かぶ限り、書き続けたいと思います。
1月中には『シカマル秘伝』のアニメもスタートしますしね。
シカテマvvvなシーンを切望。
(もう出来上がっていると思いますが、今からでも神頼みしてきますよ!!!)
それが小花の原動力になりますからね♪
本年も皆様に新しい作品をお届けできるよう精進してまいりますので、
お見捨てなきよう、小花ならびに『萩舞う里で』をご贔屓いただきますよう、
何卒宜しくお願い申し上げます。
2017年元旦 小花 拝
旧年中は多大なるご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。
まずはお詫びから。
年頭の目標『守るべきもの』の完結に至らず、
皆様のご期待に背いてしまい、誠に申し訳ございませんでした。
あと少し、だったのですが、力及ばず。。。
今年最初の更新は残り3章を一度にupする予定ですので、
今しばらくお待ちいただけると幸いです。
『NARUTO』シリーズは、『BORUTO』のアニメシリーズ化や、
どうなることやらハリウッド映画化など、まだまだ続いていくようですので、
小花の描きたいストーリーが思い浮かぶ限り、書き続けたいと思います。
1月中には『シカマル秘伝』のアニメもスタートしますしね。
シカテマvvvなシーンを切望。
(もう出来上がっていると思いますが、今からでも神頼みしてきますよ!!!)
それが小花の原動力になりますからね♪
本年も皆様に新しい作品をお届けできるよう精進してまいりますので、
お見捨てなきよう、小花ならびに『萩舞う里で』をご贔屓いただきますよう、
何卒宜しくお願い申し上げます。
2017年元旦 小花 拝
ネット接続は何とか成立しています。時々切れるけど。。。
とりあえず、サイトUPできて安堵。
年末がひたひたと近付いております。
果たして小花の今年の目標は達成できるのか!?
・・・・・・。
多分ね。
さて、懐かしいものを引っ張りだしてきました。
再録洩れてた作品です。
好きな人の好きな色を自分も好きになるって・・・10代の恋だわーーーvvv
かわいらしいわーーーvvv
(今ぢゃ、相手に合わせるなんてほとんどしないけど。
自分のスタイルが確立しちゃってるもんねー。)
そんなかわいらしいテマリさんを描いた作品です。
ちょっとやりすぎな感じなのも、テマリさんの愛情の深さということで。
ちなみに、タイトルは徳永英明さんの有名な歌から。
でも歌詞と話の内容はまったくリンクしていません。
タイトルが好きで使いたかっただけです。
あしからず。
とりあえず、サイトUPできて安堵。
年末がひたひたと近付いております。
果たして小花の今年の目標は達成できるのか!?
・・・・・・。
多分ね。
さて、懐かしいものを引っ張りだしてきました。
再録洩れてた作品です。
好きな人の好きな色を自分も好きになるって・・・10代の恋だわーーーvvv
かわいらしいわーーーvvv
(今ぢゃ、相手に合わせるなんてほとんどしないけど。
自分のスタイルが確立しちゃってるもんねー。)
そんなかわいらしいテマリさんを描いた作品です。
ちょっとやりすぎな感じなのも、テマリさんの愛情の深さということで。
ちなみに、タイトルは徳永英明さんの有名な歌から。
でも歌詞と話の内容はまったくリンクしていません。
タイトルが好きで使いたかっただけです。
あしからず。
