シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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皆様、拍手ありがとうございます♪
期待にお応えして、続き行きますよ。
この期間限定コーナーは、公式発表(2月16日)までですからね、
その間に突っ走りますよー!!!
あ、この話は「黙の国」との戦いなんて、完全スルーですから。
シカテマにしかスポット当ててませんから、
ここに至るまでのストーリーは、小花、まったく考えておりません。
敵は幻術使い、テマリは幻術に弱い(『者の書』参照)、シカテマ話、となれば、
「敵の幻術に操られるテマリ」「それを奪取するシカマル」の構図しか
小花には浮かびませんでした。
そこから作ったラストシーン!
勢いだけで書いてますから、諸々のツッコミは皆様の心の中に留めてやってくださいまし。
では、<続き>からどうぞ!
期待にお応えして、続き行きますよ。
この期間限定コーナーは、公式発表(2月16日)までですからね、
その間に突っ走りますよー!!!
あ、この話は「黙の国」との戦いなんて、完全スルーですから。
シカテマにしかスポット当ててませんから、
ここに至るまでのストーリーは、小花、まったく考えておりません。
敵は幻術使い、テマリは幻術に弱い(『者の書』参照)、シカテマ話、となれば、
「敵の幻術に操られるテマリ」「それを奪取するシカマル」の構図しか
小花には浮かびませんでした。
そこから作ったラストシーン!
勢いだけで書いてますから、諸々のツッコミは皆様の心の中に留めてやってくださいまし。
では、<続き>からどうぞ!
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♥ <続き>
あーあ。
とうとう待ちきれなくなって、こんなコーナー作ってしまった。。。
あと一週間で、シカマル秘伝配信開始!
(※小花は基本的にWJ見ていないので、WEBチェックしてます)
どんなに厭なことがあっても、シカマル秘伝♪と唱えるだけで元気になります。
ふっふっふっ。
どんどんハードル上がってますからね、
J-BOOKSの皆様、これでシカテマなかったら、
ワタクシ何するかわかりませんよ。(笑)
そんな小花は、待ちきれなくて、勝手にストーリーを捏造してしまいました。
こんなシカテマだったらいいな♪と、小花的シカマル秘伝。
興味のある方、壊れかけの小花に付き合ってやるぞという方は、
<続き>からどうぞ!
あ、話はシリアスですから。
とうとう待ちきれなくなって、こんなコーナー作ってしまった。。。
あと一週間で、シカマル秘伝配信開始!
(※小花は基本的にWJ見ていないので、WEBチェックしてます)
どんなに厭なことがあっても、シカマル秘伝♪と唱えるだけで元気になります。
ふっふっふっ。
どんどんハードル上がってますからね、
J-BOOKSの皆様、これでシカテマなかったら、
ワタクシ何するかわかりませんよ。(笑)
そんな小花は、待ちきれなくて、勝手にストーリーを捏造してしまいました。
こんなシカテマだったらいいな♪と、小花的シカマル秘伝。
興味のある方、壊れかけの小花に付き合ってやるぞという方は、
<続き>からどうぞ!
あ、話はシリアスですから。
♥ <続き>
サイト関連以外のことをここに書くのは、2011年の東日本大震災後以来です。
そもそもこのメッセージボックスを作ったのは、
あの震災のことがあったからだったと記憶しています。
今回のメッセージの意味が何なのか、掲載に至った背景については、
詳細は記さずにおきます。
もし読んでいただける方がいらしたら、その方の受け止め方にお任せします。
ここに掲載した言葉は、先日亡くなったドイツ元大統領ヴァイツゼッカー氏が
1985年5月8日の終戦40年を記念して行った演説の一部です。
「過去に目を閉ざす者は現在にも盲目になる」という有名な一文が含まれる演説の、
最後のほうの言葉を掲載しました。(途中、省略している箇所があります)
この演説自体は「過去(戦争責任)と向き合うことが必要」だということを
語っているものですが、
掲載した部分は、今改めて考えさせられる言葉だと思うのです。
そもそもこのメッセージボックスを作ったのは、
あの震災のことがあったからだったと記憶しています。
今回のメッセージの意味が何なのか、掲載に至った背景については、
詳細は記さずにおきます。
もし読んでいただける方がいらしたら、その方の受け止め方にお任せします。
ここに掲載した言葉は、先日亡くなったドイツ元大統領ヴァイツゼッカー氏が
1985年5月8日の終戦40年を記念して行った演説の一部です。
「過去に目を閉ざす者は現在にも盲目になる」という有名な一文が含まれる演説の、
最後のほうの言葉を掲載しました。(途中、省略している箇所があります)
この演説自体は「過去(戦争責任)と向き合うことが必要」だということを
語っているものですが、
掲載した部分は、今改めて考えさせられる言葉だと思うのです。
