シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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ここ一週間で、ずいぶん春らしい陽射しになりましたね。
来週はまた寒さがぶり返すようですが、
少しずつ春になっているんだなぁと気分も軽やかになってきます。
なので。
そろそろ動き出さねば、ですよね。
と・いうことで。
ようやく『月の雫』の連載を開始することにしました。(こじつけ?)
入口公開から半年以上経ってしまって申し訳ありません(^^;
いいかげんには書けないなぁというのもあって、
調べものしてたり、プロットも練り直したりしていて、
こんなに遅くなってしまったわけで・・・
ようやく何とかかたちになってきたので、連載開始の運びとなりました。
毎週更新というわけにはいきませんが、
完結目指して、がんばっていきたいと思います。
なお、『月の雫』は、完全オリジナル設定で、
オリジナルキャラも多数出てくる作品です。
その点をご了承いただいた上で、ご覧いただきますようお願いいたします。
来週はまた寒さがぶり返すようですが、
少しずつ春になっているんだなぁと気分も軽やかになってきます。
なので。
そろそろ動き出さねば、ですよね。
と・いうことで。
ようやく『月の雫』の連載を開始することにしました。(こじつけ?)
入口公開から半年以上経ってしまって申し訳ありません(^^;
いいかげんには書けないなぁというのもあって、
調べものしてたり、プロットも練り直したりしていて、
こんなに遅くなってしまったわけで・・・
ようやく何とかかたちになってきたので、連載開始の運びとなりました。
毎週更新というわけにはいきませんが、
完結目指して、がんばっていきたいと思います。
なお、『月の雫』は、完全オリジナル設定で、
オリジナルキャラも多数出てくる作品です。
その点をご了承いただいた上で、ご覧いただきますようお願いいたします。
♥ <続き>
以前にご連絡しましたが、
公開中止していた『守るべきもの』を【改定版】として
再公開することになりました。
章ごとに語りがバラバラだったのを、
奇数章はシカマル中心の第三者語り、偶数章はテマリ中心の第三者語りに
統一することにしました。
一部、それぞれのモノローグになる場合がありますが、
基本は上に書いたとおりです。
ところどころでシカク中心になったり、いの中心になったりしていて、
読み返したときにそのばらつきが気になって仕方なかったので、
今回の書き換えとなりました。
結構、モノローグの章が多いので、
そこをいかに第三者語りとうまく混ぜるかが、苦心するところ。
書き換えが多くなるので、これまた掲載は亀になりそうですが、
きりのいいところでまとめてUPするようにします♪
公開中止していた『守るべきもの』を【改定版】として
再公開することになりました。
章ごとに語りがバラバラだったのを、
奇数章はシカマル中心の第三者語り、偶数章はテマリ中心の第三者語りに
統一することにしました。
一部、それぞれのモノローグになる場合がありますが、
基本は上に書いたとおりです。
ところどころでシカク中心になったり、いの中心になったりしていて、
読み返したときにそのばらつきが気になって仕方なかったので、
今回の書き換えとなりました。
結構、モノローグの章が多いので、
そこをいかに第三者語りとうまく混ぜるかが、苦心するところ。
書き換えが多くなるので、これまた掲載は亀になりそうですが、
きりのいいところでまとめてUPするようにします♪
イベントものは苦手だと何度も言っている小花ですが、
名古屋高島屋のAmour du Chocolat!に行ってきて、
バレンタイン気分に浸ったところで、
ちょっとバレンタインにちなんだ話を書きたくなりました。
で、書いてみました。
構成も何もあったものではないので、
正式作品として展示せずに、こちらに掲載。
一応両想い前提。
もう少しちゃんと書けば、
『だから僕は・・・』の次作品になったかもしれませぬ。
<続き>でおたのしみくださいませv
名古屋高島屋のAmour du Chocolat!に行ってきて、
バレンタイン気分に浸ったところで、
ちょっとバレンタインにちなんだ話を書きたくなりました。
で、書いてみました。
構成も何もあったものではないので、
正式作品として展示せずに、こちらに掲載。
一応両想い前提。
もう少しちゃんと書けば、
『だから僕は・・・』の次作品になったかもしれませぬ。
<続き>でおたのしみくださいませv
♥ <続き>
今日の主役はシカマルでしたねv
この任務に七班が必要だったのかどうか疑問ですが、
シカマルを絶対的に信頼する十班と、まだそんなにシカマルを知らない七班と
対比させたかったのでしょうかね。
任務としては、盗賊団からの人質救出と盗賊団の壊滅でしたが、
言葉が通じなくても、お互い信頼しあっているから、
シカマルの考えていることを読んで、いのとチョウジが行動する、
それがきちんとシカマルの考えと一致していた、という内容。
下忍たちだけで任務を完遂して、カカシに褒められたシカマルくんは、
「自分の策がすごいのではなく、それを読んで行動した仲間たちがすごい」って
優等生な発言をしておりました☆
最後の「オレの手の内はアイツらにはバレバレなんだ」という語りには、
思わず、
「そう、シカマルのテマリへの気持ちは、皆なにバレバレだよ~」と
ほくそ笑んでしまいました!(ビバ、妄想萌えv)
・・・それにしても。
久し振りに、まともな(?)感想だ・・・。
この任務に七班が必要だったのかどうか疑問ですが、
シカマルを絶対的に信頼する十班と、まだそんなにシカマルを知らない七班と
対比させたかったのでしょうかね。
任務としては、盗賊団からの人質救出と盗賊団の壊滅でしたが、
言葉が通じなくても、お互い信頼しあっているから、
シカマルの考えていることを読んで、いのとチョウジが行動する、
それがきちんとシカマルの考えと一致していた、という内容。
下忍たちだけで任務を完遂して、カカシに褒められたシカマルくんは、
「自分の策がすごいのではなく、それを読んで行動した仲間たちがすごい」って
優等生な発言をしておりました☆
最後の「オレの手の内はアイツらにはバレバレなんだ」という語りには、
思わず、
「そう、シカマルのテマリへの気持ちは、皆なにバレバレだよ~」と
ほくそ笑んでしまいました!(ビバ、妄想萌えv)
・・・それにしても。
久し振りに、まともな(?)感想だ・・・。
