シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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風邪はなんとか咳だけで落ち着いております。
また中途半端な曜日で更新ですが、
『奇蹟の花』を再録しました。
お礼SSに掲載したときは、悲しいお話はやめておこうということで、
手直ししたものを掲載したのですが、
再録にあたり、執筆当初のversionもリンクしておきました。
そちらは『奇蹟の花 -more bitter version- 』です。
詩文も別versionのほうに添付しました。
『冬の記憶』に繋がるのもこちらの別versionのほうです。
詳細は<続き>で。
また中途半端な曜日で更新ですが、
『奇蹟の花』を再録しました。
お礼SSに掲載したときは、悲しいお話はやめておこうということで、
手直ししたものを掲載したのですが、
再録にあたり、執筆当初のversionもリンクしておきました。
そちらは『奇蹟の花 -more bitter version- 』です。
詩文も別versionのほうに添付しました。
『冬の記憶』に繋がるのもこちらの別versionのほうです。
詳細は<続き>で。
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♥ <続き>
先日、『銀河英雄伝説』の舞台を観に行ってきました。
小さい頃から本を読むのは大好きでしたが、
この小説に出会って、読むジャンルの幅が広がり始めたり、
「書くこと」に興味を持ったりするようになりました。
ある意味、小花の原点。
田中芳樹先生は、本当に尊敬する作家さんです。
現在は、体調を崩されたこともあり、充電中とのことですが、
トークショーでは、お元気そうなお姿を拝見できて、嬉しかったです。
青山劇場の近くでは「田中芳樹の世界60-1展」も開催されていて、
先生の手書きの原稿が展示されていたのですが、
原稿用紙にあんなに丁寧な字で書かれているなんて、驚きでした。
こういうふうにして『アルスラーン戦記』も『創竜伝』も作られたのね、
と感動も一入でした。
(残念ながら『銀英伝』の原稿はありませんでしたが)
『銀英伝』は徳間書店の新書版と愛蔵版を持っているのですが、
先生のサイン入りの創元社文庫版が売っていたので、
全巻ほしかったけれど、とりあえず徳間書店の新書版で持っていない
外伝の第5巻を手に入れてきました。
もうね、宝物だよ、これ。嬉しすぎて、泣きそうなくらいです。
小さい頃から本を読むのは大好きでしたが、
この小説に出会って、読むジャンルの幅が広がり始めたり、
「書くこと」に興味を持ったりするようになりました。
ある意味、小花の原点。
田中芳樹先生は、本当に尊敬する作家さんです。
現在は、体調を崩されたこともあり、充電中とのことですが、
トークショーでは、お元気そうなお姿を拝見できて、嬉しかったです。
青山劇場の近くでは「田中芳樹の世界60-1展」も開催されていて、
先生の手書きの原稿が展示されていたのですが、
原稿用紙にあんなに丁寧な字で書かれているなんて、驚きでした。
こういうふうにして『アルスラーン戦記』も『創竜伝』も作られたのね、
と感動も一入でした。
(残念ながら『銀英伝』の原稿はありませんでしたが)
『銀英伝』は徳間書店の新書版と愛蔵版を持っているのですが、
先生のサイン入りの創元社文庫版が売っていたので、
全巻ほしかったけれど、とりあえず徳間書店の新書版で持っていない
外伝の第5巻を手に入れてきました。
もうね、宝物だよ、これ。嬉しすぎて、泣きそうなくらいです。
2011年最初の更新です。
本当は来週にしようかと思っていたのですが、
さすがにこの3連休に何もしていないというのはヒドすぎると
自分でも思ったので、こんな時間ですが更新入れました。
遅くなってスミマセン。
『嘆きの空』を短編に展示しました。
2011年最初の更新なのに、暗~い感じでこれまたスミマセン。
うちのシカテマでは、アスマ絡みは切っても切れないわけで、
本当にしつこくて申し訳ありませんが、
いくらでも話が作れると豪語してきたこともあり(←かなり恐れ多いですが;)、
やっぱりアスマ絡みで行きたいと思います。
本当はシカマルはもう乗り越えているのだと思いますが、
どこかで引きずっていてほしいという小花の「S」な希望から、
こんな感じで落として、切な系でまとめてみました。
詳細は<続き>で。
作品は、サイトの展示室よりどうぞ。
本当は来週にしようかと思っていたのですが、
さすがにこの3連休に何もしていないというのはヒドすぎると
自分でも思ったので、こんな時間ですが更新入れました。
遅くなってスミマセン。
『嘆きの空』を短編に展示しました。
2011年最初の更新なのに、暗~い感じでこれまたスミマセン。
うちのシカテマでは、アスマ絡みは切っても切れないわけで、
本当にしつこくて申し訳ありませんが、
いくらでも話が作れると豪語してきたこともあり(←かなり恐れ多いですが;)、
やっぱりアスマ絡みで行きたいと思います。
本当はシカマルはもう乗り越えているのだと思いますが、
どこかで引きずっていてほしいという小花の「S」な希望から、
こんな感じで落として、切な系でまとめてみました。
詳細は<続き>で。
作品は、サイトの展示室よりどうぞ。
♥ <続き>
