シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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お昼休みに買った50巻ですが、、、残業でなかなか見られず。
終わった途端にロッカー室(一人きり)で、靴履き替える前に開きました。
そして、相変わらずの「シカマル探し」からスタート。
・・・・・・
いないじゃん!!!
そして、一気に萎える。
で、でも、テマリンがいるさー。セリフもあったし。
ちょっとそれで癒される。
それにしても、テマリ、ちょっとふと・・・(カマイタチの術が飛んでくる)
いや、胸おっきくなったよねー。
フフフ。
いや、何でもないよvv
(小花のテマリを見る目線は、シカマルと同化ですからっ!!!)
そして、テマリのサスケに対する冷たさに胸を撫で下ろし。
もう、「ちょっといい男」なんてこれっぽっちも思ってないくらいな
ばっさり感に、だって今はシカマルだもんね、とひとり納得。
こんな何でもない一コマで、これだけシカテマ萌えできるなんて、
どんだけシカテマ好きなんだ!
ってか、シカテマ飢えすぎて、妄想が器用になっただけの気もする。。。
サクラが木ノ葉の皆なに何かを伝えてる回想シーンがありましたが、
何故かシカマルだけがいない!
ヤツはどこへ行ったんでしょうか。
すごく気になる。
(テマリのとこに行ったんなら、それは赦す!)
次巻は出てくれるかなぁ???
そして、これだけで感想を終わらせようとしている小花です。
まったくこの巻のメインに触れもせず。
こんなんでいいのでしょうか?いいんです!!!
あ、我愛羅が、テマリとカンクロウを砂の盾で守っておりました。
ビバ、姉弟愛vv
終わった途端にロッカー室(一人きり)で、靴履き替える前に開きました。
そして、相変わらずの「シカマル探し」からスタート。
・・・・・・
いないじゃん!!!
そして、一気に萎える。
で、でも、テマリンがいるさー。セリフもあったし。
ちょっとそれで癒される。
それにしても、テマリ、ちょっとふと・・・(カマイタチの術が飛んでくる)
いや、胸おっきくなったよねー。
フフフ。
いや、何でもないよvv
(小花のテマリを見る目線は、シカマルと同化ですからっ!!!)
そして、テマリのサスケに対する冷たさに胸を撫で下ろし。
もう、「ちょっといい男」なんてこれっぽっちも思ってないくらいな
ばっさり感に、だって今はシカマルだもんね、とひとり納得。
こんな何でもない一コマで、これだけシカテマ萌えできるなんて、
どんだけシカテマ好きなんだ!
ってか、シカテマ飢えすぎて、妄想が器用になっただけの気もする。。。
サクラが木ノ葉の皆なに何かを伝えてる回想シーンがありましたが、
何故かシカマルだけがいない!
ヤツはどこへ行ったんでしょうか。
すごく気になる。
(テマリのとこに行ったんなら、それは赦す!)
次巻は出てくれるかなぁ???
そして、これだけで感想を終わらせようとしている小花です。
まったくこの巻のメインに触れもせず。
こんなんでいいのでしょうか?いいんです!!!
あ、我愛羅が、テマリとカンクロウを砂の盾で守っておりました。
ビバ、姉弟愛vv
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ようやく。
今週の更新。
なんとか、ノルマ達成。
そろそろオリンピック気分を掃って、本腰入れなければ。
今週は(も?)『それぞれの未来<14>』を展示。
またもや長文。
本編で色々とシーンが変わるところなので、
どうしても1章内で2場面とかいう設定になってしまって、
長くなる長くなる。(1場面だと逆に短すぎて)
しかも登場人物が多いシーンなので、これまた大変。
ちゃんとセリフ入れてあげないと、拗ねちゃう人がいますからね。
おかげでごちゃごちゃしすぎて、
シカマルの感情をうまく表現できていない気がする。(反省)
とりあえず、ここでキバとは和解します。
早っ!て感じですが、まあそこはスルーしてください。
(小花の力不足ってことで)
和解というよりは、キバが歩み寄る感じで、
でもシカマルも見えていなかったものに気付く、みたいな感じで。
守りたいという想いが強すぎて見えなくなっていた「仲間」という存在。
それをもう一度認識する、というかたちです。
テマリが最後まで告げなかったあの言葉が、シカマルの中に甦ってきます。
彼女があの後にどんな言葉を続けたかったのか、
「わかってるつもり」と言いながらわかっていなかったシカマルが
どんな答えを見出したのかは、もう少し後で明らかにする予定です。
次は我愛羅との対話シーン(のはず)。
未来の義弟(?)との対話ですから、
シカマルには是非ともがんばってもらいたいです。
(って、テマリをめぐって対決するわけぢゃないからー)
今週の更新。
なんとか、ノルマ達成。
そろそろオリンピック気分を掃って、本腰入れなければ。
今週は(も?)『それぞれの未来<14>』を展示。
またもや長文。
本編で色々とシーンが変わるところなので、
どうしても1章内で2場面とかいう設定になってしまって、
長くなる長くなる。(1場面だと逆に短すぎて)
しかも登場人物が多いシーンなので、これまた大変。
ちゃんとセリフ入れてあげないと、拗ねちゃう人がいますからね。
おかげでごちゃごちゃしすぎて、
シカマルの感情をうまく表現できていない気がする。(反省)
とりあえず、ここでキバとは和解します。
早っ!て感じですが、まあそこはスルーしてください。
(小花の力不足ってことで)
和解というよりは、キバが歩み寄る感じで、
でもシカマルも見えていなかったものに気付く、みたいな感じで。
守りたいという想いが強すぎて見えなくなっていた「仲間」という存在。
それをもう一度認識する、というかたちです。
テマリが最後まで告げなかったあの言葉が、シカマルの中に甦ってきます。
彼女があの後にどんな言葉を続けたかったのか、
「わかってるつもり」と言いながらわかっていなかったシカマルが
どんな答えを見出したのかは、もう少し後で明らかにする予定です。
次は我愛羅との対話シーン(のはず)。
未来の義弟(?)との対話ですから、
シカマルには是非ともがんばってもらいたいです。
(って、テマリをめぐって対決するわけぢゃないからー)
立ち読みしたのですが(今日になってようやく;)、
いよいよカカシvsサスケですか!?
ナルトもやってきているようで。
シカマルは何してんですかいね?
来週はコミック50巻発売。すごいですね、50巻。
本棚に納まらなくなってきました;
さて、今週の『疾風伝』。
やっぱり、というか、まんまとシラナミの策にはまったナルト。。。
考えなしというか、無謀というか、
どんだけ警戒心ないんだよ、忍のクセに、と言いたくなりました。
ホタルも狙われてるっていうのに一人でフラフラしちゃうし、
自覚なさすぎ。
あー、こういうの、個人的にイラッとくるわーーー。
今日は、ナルトとウタカタ様を助けに現れたサイが
主人公のように見えました♪
それにしても、ホタルが連れ去られたことを知って
怒ったウタカタ様は、やっぱりホタルに惚れてるでしょ!って
ツッコミ入れちゃいました☆
いよいよカカシvsサスケですか!?
ナルトもやってきているようで。
シカマルは何してんですかいね?
来週はコミック50巻発売。すごいですね、50巻。
本棚に納まらなくなってきました;
さて、今週の『疾風伝』。
やっぱり、というか、まんまとシラナミの策にはまったナルト。。。
考えなしというか、無謀というか、
どんだけ警戒心ないんだよ、忍のクセに、と言いたくなりました。
ホタルも狙われてるっていうのに一人でフラフラしちゃうし、
自覚なさすぎ。
あー、こういうの、個人的にイラッとくるわーーー。
今日は、ナルトとウタカタ様を助けに現れたサイが
主人公のように見えました♪
それにしても、ホタルが連れ去られたことを知って
怒ったウタカタ様は、やっぱりホタルに惚れてるでしょ!って
ツッコミ入れちゃいました☆
