シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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遅くなってしまいましたが、お返事です。
先週からオリンピックに興じていて、
サイト管理を怠っている小花です。(^^;
週末の更新も目途たたず。(あれ?)
気をつけます。
でも、もう暫く大目に見てやってくださいまし。
オリンピックが終わるまでーーー
m(_ _)m
お返事は<続き>にあります☆
先週からオリンピックに興じていて、
サイト管理を怠っている小花です。(^^;
週末の更新も目途たたず。(あれ?)
気をつけます。
でも、もう暫く大目に見てやってくださいまし。
オリンピックが終わるまでーーー
m(_ _)m
お返事は<続き>にあります☆
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♥ <続き>
オリンピックに夢中で、更新を忘れるところでした。
ヤバイヤバイ(^^;
もうね、他のこと手につきませんわ。
来週はもっとヒドイことになりそうです。
来週更新していなかったら、
オリンピック見すぎで、執筆サボってたと思ってください。
ハイ、もう先に言っておきます!(あ、また宣言した、コイツ)
で、今週はまだストックがあるので、何とか更新。
前回にテマリの話を挟んでいましたが、
今回は前々回のナルトと、もう少し前のキバのフォローを入れてみました。
あまりにシカマル側で話を進めちゃうのもいかがなものかと
小花なりに思いまして(このままだとただのシカマル贔屓;)、
一応ナルトの想いも肯定要素を入れてみました。
ぶっちゃけ、そうしないとこの後の話が成立しなくなるので。。。
でも、ナルトはナルトなりに思うところがあるわけで、
だからこそ、ときには他の誰かとぶつかることもあるのだろうし。
それはシカマルも同じなんですよね。
今回のテーマは「それぞれの」未来。
シカマル中心の話ですが、ナルトにもキバにも、そしてテマリにも、
「それぞれの」考え方があるということで、
ちょっと長めになりましたが、この章を入れてみました。
最後の詩文がきれいに韻を踏んでくれなくて、そこが心残り。
でも、これ以上の言葉回しが出てこないよ~~~(力不足)
ヤバイヤバイ(^^;
もうね、他のこと手につきませんわ。
来週はもっとヒドイことになりそうです。
来週更新していなかったら、
オリンピック見すぎで、執筆サボってたと思ってください。
ハイ、もう先に言っておきます!(あ、また宣言した、コイツ)
で、今週はまだストックがあるので、何とか更新。
前回にテマリの話を挟んでいましたが、
今回は前々回のナルトと、もう少し前のキバのフォローを入れてみました。
あまりにシカマル側で話を進めちゃうのもいかがなものかと
小花なりに思いまして(このままだとただのシカマル贔屓;)、
一応ナルトの想いも肯定要素を入れてみました。
ぶっちゃけ、そうしないとこの後の話が成立しなくなるので。。。
でも、ナルトはナルトなりに思うところがあるわけで、
だからこそ、ときには他の誰かとぶつかることもあるのだろうし。
それはシカマルも同じなんですよね。
今回のテーマは「それぞれの」未来。
シカマル中心の話ですが、ナルトにもキバにも、そしてテマリにも、
「それぞれの」考え方があるということで、
ちょっと長めになりましたが、この章を入れてみました。
最後の詩文がきれいに韻を踏んでくれなくて、そこが心残り。
でも、これ以上の言葉回しが出てこないよ~~~(力不足)
もうどうでもいいことかもしれませんが、
昨日、『疾風伝』の感想書き忘れたので、一応書いておきます。
オリンピック番組ばかり見ていて、『疾風伝』は二の次でした。
(どーせシカマル出てこないし、ということで)
そうしているうちに、サーバー様のメンテ時間になっちゃって、
感想書けずに昨日が終わってしまったというわけでした。
<続き>へ格納決定!
昨日、『疾風伝』の感想書き忘れたので、一応書いておきます。
オリンピック番組ばかり見ていて、『疾風伝』は二の次でした。
(どーせシカマル出てこないし、ということで)
そうしているうちに、サーバー様のメンテ時間になっちゃって、
感想書けずに昨日が終わってしまったというわけでした。
<続き>へ格納決定!
♥ <続き>
更新です!
『それぞれの未来<12>』を展示しました。
ある意味、自転車操業。。。(^^;
今回は、テマリの章です。
シカマルたちの任務とは別のところで進んでいく、
木ノ葉と砂の一触即発状態シーンをちょっと多めに描いてみました。
前回のテマリの章よりは押さえた感じですが、どうもこの話は
シカテマ要素としては切な系にどっぷり突っ込んでいきそうです。
そんなつもりはなかったのに。
ここまでシカテマ描くつもりもなかったのに。
テーマがごっちゃになっちゃって、まとまり感がなくなってきそうです。
やっぱりプロットは大事ですね。反省。
それにしても、うちのテマリさんはシカマル絡むと、
「弱い」というか「甘い」というか、「脆い」というか。。。
めちゃめちゃ迷っていますね。
本当は砂の忍ってもっと厳しいと思うし、
テマリもそういうところをちゃんと持っている人だと思うのですが、
どうもうちではそういうふうに描けないでいます。
きっと、小花がシカマル好きすぎて、ついついシカマルを甘やかしてしまって、
テマリにこうしてあげてほしいという要求が強いんでしょうね。
それが小説に表れてしまってる。。。
う~ん。。。でも、こればっかりは、ねぇ?
それがうちのサイトの傾向ってことで(え。それでいいのか!?)
ご容赦くださいねーw
『それぞれの未来<12>』を展示しました。
ある意味、自転車操業。。。(^^;
今回は、テマリの章です。
シカマルたちの任務とは別のところで進んでいく、
木ノ葉と砂の一触即発状態シーンをちょっと多めに描いてみました。
前回のテマリの章よりは押さえた感じですが、どうもこの話は
シカテマ要素としては切な系にどっぷり突っ込んでいきそうです。
そんなつもりはなかったのに。
ここまでシカテマ描くつもりもなかったのに。
テーマがごっちゃになっちゃって、まとまり感がなくなってきそうです。
やっぱりプロットは大事ですね。反省。
それにしても、うちのテマリさんはシカマル絡むと、
「弱い」というか「甘い」というか、「脆い」というか。。。
めちゃめちゃ迷っていますね。
本当は砂の忍ってもっと厳しいと思うし、
テマリもそういうところをちゃんと持っている人だと思うのですが、
どうもうちではそういうふうに描けないでいます。
きっと、小花がシカマル好きすぎて、ついついシカマルを甘やかしてしまって、
テマリにこうしてあげてほしいという要求が強いんでしょうね。
それが小説に表れてしまってる。。。
う~ん。。。でも、こればっかりは、ねぇ?
それがうちのサイトの傾向ってことで(え。それでいいのか!?)
ご容赦くださいねーw
