シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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軽く小品で、再開したいと思います。
結局、休み中に一行も進まず。。。
明日から心を入れ替えて(?)がんばります。
49巻で、ちょっとだけシカマル充電したので、がんばれるぞ!
小品は、Poetryのジャンルで。
前作の続き。
タイトル付けてみました。
『Bitter&Sweet』。
今回は、レベル2ってことで。
<続き>へ格納しています。
結局、休み中に一行も進まず。。。
明日から心を入れ替えて(?)がんばります。
49巻で、ちょっとだけシカマル充電したので、がんばれるぞ!
小品は、Poetryのジャンルで。
前作の続き。
タイトル付けてみました。
『Bitter&Sweet』。
今回は、レベル2ってことで。
<続き>へ格納しています。
♥ <続き>
今日から仕事初めの方もいらっしゃいますか?
小花は明日から仕事です。(会社は今日からやってますが)
正月3日間とも出掛けてたので、休んだ気がしない。
今日も、49巻買いに出掛けなきゃと、
ヒナタくらいもっさい格好して、本屋まで行ってまいりました。
(流石に、東京でも昨日は売ってなかったよ。。。)
で、手に入れた49巻ですが。
相変わらず、シカマル出てるところを探して読みふける小花。。。
ストーカーか、お前はっ!
昔なら、こんなめんどくさいこと絶対に引き受けなかったシカマルですが、
大人になりましたねぇ。
サスケを自分たちの手でどうにかする、という選択には、
シカマルもきっと苦悩したと思いますが、
ちゃんと決断できるところが、リーダー素質ですね。
そして厭な役回りもきちんと引き受ける。
尊敬できるリーダーです。(←ちょっと現実入った)
サクラに告げるときの眉根をぎゅっと寄せた表情に、
小花は完全ノックアウトです。かっこいい~ww
そこまで読んで、暫く放置。(え。)
夕飯食べて、今度は最初から。
(前半のナルトの部分は本誌で読んでたので、感想は当時書いてます)
サイ、いい子になりましたねぇ。
ちょっと言い方は真っ直ぐすぎですが、
サクラにきちんと現実を突きつけるところは、
サイなりの仲間に対する思いやりを感じました。
ただ、サクラの気持ちにいまいちシンクロできないのは、、、
小花自身の問題だろうなぁ。
そして、五影会談。
暴れる雷影から風影を守るために、一瞬で扇を開いたテマリに惚れ惚れ。
・・・いかん、いかん。
また感想ふっとぶ。
暁を倒す、という考え方はそれぞれ共通するところみたいですが、
各里が協力するのか、個々で対応するのか、などなど
いろいろ意見はまとまらず。
他の里を信用しない雷影に、
忍世界をまとめるために手段を選ばないダンゾウ
(いいこと言ってるようで、この人かなり自己中です)、
分かち合うこと・信じることを大切にしたい我愛羅に、
それを甘いと一蹴する土影・・・それぞれですね。。。
そうこうしているうちに、侵入したサスケを討とうと雷影出ていくし。
会議は荒れております。
それにしても、やっぱり雷影は強いですね。「影」だけに。
でも、小花の注目はあくまで「シカテマ」です!
次巻はないだろうけど、そろそろ本誌で・・・!!
小花は明日から仕事です。(会社は今日からやってますが)
正月3日間とも出掛けてたので、休んだ気がしない。
今日も、49巻買いに出掛けなきゃと、
ヒナタくらいもっさい格好して、本屋まで行ってまいりました。
(流石に、東京でも昨日は売ってなかったよ。。。)
で、手に入れた49巻ですが。
相変わらず、シカマル出てるところを探して読みふける小花。。。
ストーカーか、お前はっ!
昔なら、こんなめんどくさいこと絶対に引き受けなかったシカマルですが、
大人になりましたねぇ。
サスケを自分たちの手でどうにかする、という選択には、
シカマルもきっと苦悩したと思いますが、
ちゃんと決断できるところが、リーダー素質ですね。
そして厭な役回りもきちんと引き受ける。
尊敬できるリーダーです。(←ちょっと現実入った)
サクラに告げるときの眉根をぎゅっと寄せた表情に、
小花は完全ノックアウトです。かっこいい~ww
そこまで読んで、暫く放置。(え。)
夕飯食べて、今度は最初から。
(前半のナルトの部分は本誌で読んでたので、感想は当時書いてます)
サイ、いい子になりましたねぇ。
ちょっと言い方は真っ直ぐすぎですが、
サクラにきちんと現実を突きつけるところは、
サイなりの仲間に対する思いやりを感じました。
ただ、サクラの気持ちにいまいちシンクロできないのは、、、
小花自身の問題だろうなぁ。
そして、五影会談。
暴れる雷影から風影を守るために、一瞬で扇を開いたテマリに惚れ惚れ。
・・・いかん、いかん。
また感想ふっとぶ。
暁を倒す、という考え方はそれぞれ共通するところみたいですが、
各里が協力するのか、個々で対応するのか、などなど
いろいろ意見はまとまらず。
他の里を信用しない雷影に、
忍世界をまとめるために手段を選ばないダンゾウ
(いいこと言ってるようで、この人かなり自己中です)、
分かち合うこと・信じることを大切にしたい我愛羅に、
それを甘いと一蹴する土影・・・それぞれですね。。。
そうこうしているうちに、侵入したサスケを討とうと雷影出ていくし。
会議は荒れております。
それにしても、やっぱり雷影は強いですね。「影」だけに。
でも、小花の注目はあくまで「シカテマ」です!
次巻はないだろうけど、そろそろ本誌で・・・!!
