シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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『それぞれの未来』の第2節を展示しました。
かなり重宝されているシカマルですが、
これは小花の希望です!(妄想とも言うかもしんない。。。)
シカテマからどんどん離れていきそうですが、
そういうお話なので、あしからず。
でも、最後はシカテマで終わらせる予定です。
(ようやく最終話の構想ができあがりました☆ ←行き当たりばったりでスミマセン;)
この作品は、基本的に全能の語り手で行きますが、
最後の詩文だけは、シカマル語りです。
(途中、テマリの章が出てくる予定ですが。)
この詩文を全節に入れるかどうか迷ったのですが、
第2節のものが外せなかったので、無理矢理全節入れる予定です。
くどかったら言ってください。
かなり重宝されているシカマルですが、
これは小花の希望です!(妄想とも言うかもしんない。。。)
シカテマからどんどん離れていきそうですが、
そういうお話なので、あしからず。
でも、最後はシカテマで終わらせる予定です。
(ようやく最終話の構想ができあがりました☆ ←行き当たりばったりでスミマセン;)
この作品は、基本的に全能の語り手で行きますが、
最後の詩文だけは、シカマル語りです。
(途中、テマリの章が出てくる予定ですが。)
この詩文を全節に入れるかどうか迷ったのですが、
第2節のものが外せなかったので、無理矢理全節入れる予定です。
くどかったら言ってください。
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来週からまた『サスケ疾風伝』が始まるみたいですね。
今日はナルト出てきましたが、トビにいいようにあしらわれて、
ちょっとかっこわるい主人公でした・・・。
そして、キリバンの回目に出演がないなんて・・・憐れ!
ま、うちの小説でも、ほぼ出演ありませんが。
(あ、でも『~未来』では出てくる予定。)
Memoにコメントいただいたので、返信しました☆
48巻の感想に、共感のコメントありがとうございます。
上忍班長になることが、テマリとの結婚に近付くと信じています!!!
お返事はコメントへの返信にもしましたが、
一応、<続き>にも書いておきます。
今日はナルト出てきましたが、トビにいいようにあしらわれて、
ちょっとかっこわるい主人公でした・・・。
そして、キリバンの回目に出演がないなんて・・・憐れ!
ま、うちの小説でも、ほぼ出演ありませんが。
(あ、でも『~未来』では出てくる予定。)
Memoにコメントいただいたので、返信しました☆
48巻の感想に、共感のコメントありがとうございます。
上忍班長になることが、テマリとの結婚に近付くと信じています!!!
お返事はコメントへの返信にもしましたが、
一応、<続き>にも書いておきます。
♥ <続き>
寒くなりましたね。
今日からコート(トレンチ)を着て会社に行きましたが、
帰りは風がビュンビュンで、コート着てても寒かったです(> <。
マフラーと手袋が恋しくなりました。
さて、48巻ですが、長門との決着がつきました。
そして、いよいよ五影会談へ、ってところですが、
結局、ナルトの答えって何だったんですかね。
自来也の信じたことを信じる事、って、それは理念であって、
術ではないですよね。。。
う~ん、難しいテーマだ。
で、やっぱりカカシ先生やシズネさんたちは、長門の術で生き返っていましたが、
これも何かフクザツというか、すっきりしない感じがしました。
ま、カカシ先生にはまだ活躍してもらわなくては、という意図なんでしょうが、
(自来也は死んでるわけだし、それ以上、誰かの死は必要なかったということかな)
ああいう蘇生術ってズルイですよね。
チヨ様は自分の命を犠牲にして我愛羅を生き返らせましたが、
長門の場合は、単に元々死にそうだった(よね?)ところに
大技使ったから息絶えたって感じで、身体さえ丈夫なら
あと数回は使えたかもしれない術っぽかったですよね。
あれでは「死の重み」も感じづらいなぁと思いました。
ま、そんなことよりも、今日のポイントは、
「シカクさんってば、上忍班長なのね!」ってことですよ!!!
上忍を代表して、火影任命会議にも出席しておりました☆
父ちゃん、かっこいい!
シカマルってば、結構エリートくんぢゃないですか!!!
いずれはシカマルもそれくらいになってもらいたいですね。
そうすれば、テマリンとも釣り合い取れますよ。ふふふ
多分、このことに気を取られて、ナルトと長門の会話が理解できなかったんだと
思います。(頭使えなくなっちゃったから^^;)ホホホ
今日からコート(トレンチ)を着て会社に行きましたが、
帰りは風がビュンビュンで、コート着てても寒かったです(> <。
マフラーと手袋が恋しくなりました。
さて、48巻ですが、長門との決着がつきました。
そして、いよいよ五影会談へ、ってところですが、
結局、ナルトの答えって何だったんですかね。
自来也の信じたことを信じる事、って、それは理念であって、
術ではないですよね。。。
う~ん、難しいテーマだ。
で、やっぱりカカシ先生やシズネさんたちは、長門の術で生き返っていましたが、
これも何かフクザツというか、すっきりしない感じがしました。
ま、カカシ先生にはまだ活躍してもらわなくては、という意図なんでしょうが、
(自来也は死んでるわけだし、それ以上、誰かの死は必要なかったということかな)
ああいう蘇生術ってズルイですよね。
チヨ様は自分の命を犠牲にして我愛羅を生き返らせましたが、
長門の場合は、単に元々死にそうだった(よね?)ところに
大技使ったから息絶えたって感じで、身体さえ丈夫なら
あと数回は使えたかもしれない術っぽかったですよね。
あれでは「死の重み」も感じづらいなぁと思いました。
ま、そんなことよりも、今日のポイントは、
「シカクさんってば、上忍班長なのね!」ってことですよ!!!
上忍を代表して、火影任命会議にも出席しておりました☆
父ちゃん、かっこいい!
シカマルってば、結構エリートくんぢゃないですか!!!
いずれはシカマルもそれくらいになってもらいたいですね。
そうすれば、テマリンとも釣り合い取れますよ。ふふふ
多分、このことに気を取られて、ナルトと長門の会話が理解できなかったんだと
思います。(頭使えなくなっちゃったから^^;)ホホホ
先週、長編の連載を開始したばかりですが、
今週の更新はいきなり別作品。
しかも、新シリーズ立ち上げ、です。(^^;
シリーズ、といっても、今回はすべて独立した話で構成するつもりです。
シリーズ名<からもおわかりかと思いますが、
四つの季節をテーマに、四作品を順次展示予定です。
あだち充先生の『SEASON』という6ページの短編作品※があるのですが、
春に出会ってから、次第に惹かれ、やがて恋人になる、という過程を、
男の子の視点で、女の子の姿を見つめる様子を、写真というかたちで描いています。
セリフも、効果音の描写も、まったくありません。
すべて絵だけで表現されています。
春、廊下で彼女とすれちがい、梅雨、彼女の後姿を窓から見下ろし、
夏、プールで彼女を見つける。夏休みの学校で彼女を見かけ、
やがて、自分を追いかける視線に気付いた彼女が振り返る。
秋が来て、デートをしたり、一緒にスポーツをしたりして、二人の距離は近付き、
冬、長いマフラーを二人で一緒に巻いて、恋人として同じ道を歩いていく・・・
そんなストーリーを想像しました。
最初は隠し撮りしたような、横顔ばかりの彼女でしたが、
振り返った彼女のショットの後は、真正面の彼女の笑顔のショットが並びます。
そして最後は、二人で一緒に映る写真。背景は、雪の上に続いていく二人の足跡。
本当に短い作品ですが、とても記憶に残っています。
この作品を少しイメージして、季節ごとに四つの作品を並べて、
シリーズにしようと思い立ちました。
それぞれ視点、設定すべて異なりますが、
二人が積み重ねている思い出を、アルバムをめくるような感じで
読んでいただければいいなと思います。
第一篇・春の章『初恋薊』はサイトの展示室からどうぞ。
(作品の詳細は<続き>へ)
※初出しは何かのコミックの後付けだったと思います。
傑作短編作品集『SHORT PROGRAM GIRL'S TYPE』にも収録されています。
今週の更新はいきなり別作品。
しかも、新シリーズ立ち上げ、です。(^^;
シリーズ、といっても、今回はすべて独立した話で構成するつもりです。
シリーズ名<
四つの季節をテーマに、四作品を順次展示予定です。
あだち充先生の『SEASON』という6ページの短編作品※があるのですが、
春に出会ってから、次第に惹かれ、やがて恋人になる、という過程を、
男の子の視点で、女の子の姿を見つめる様子を、写真というかたちで描いています。
セリフも、効果音の描写も、まったくありません。
すべて絵だけで表現されています。
春、廊下で彼女とすれちがい、梅雨、彼女の後姿を窓から見下ろし、
夏、プールで彼女を見つける。夏休みの学校で彼女を見かけ、
やがて、自分を追いかける視線に気付いた彼女が振り返る。
秋が来て、デートをしたり、一緒にスポーツをしたりして、二人の距離は近付き、
冬、長いマフラーを二人で一緒に巻いて、恋人として同じ道を歩いていく・・・
そんなストーリーを想像しました。
最初は隠し撮りしたような、横顔ばかりの彼女でしたが、
振り返った彼女のショットの後は、真正面の彼女の笑顔のショットが並びます。
そして最後は、二人で一緒に映る写真。背景は、雪の上に続いていく二人の足跡。
本当に短い作品ですが、とても記憶に残っています。
この作品を少しイメージして、季節ごとに四つの作品を並べて、
シリーズにしようと思い立ちました。
それぞれ視点、設定すべて異なりますが、
二人が積み重ねている思い出を、アルバムをめくるような感じで
読んでいただければいいなと思います。
第一篇・春の章『初恋薊』はサイトの展示室からどうぞ。
(作品の詳細は<続き>へ)
※初出しは何かのコミックの後付けだったと思います。
傑作短編作品集『SHORT PROGRAM GIRL'S TYPE』にも収録されています。
♥ <続き>
11月なんですね~。
毎年言っている気がしますが、早いですね。。。
そういえば、栗ご飯食べてないなぁ。
秋刀魚も食べてない気がします。
秋、なのに。
もうちょっと満喫しなければ!
来週からは冷え込むようなので、皆様、ご自愛くださいね。
メッセージいただきましたので、お返事です。
<続き>からどうぞ☆
毎年言っている気がしますが、早いですね。。。
そういえば、栗ご飯食べてないなぁ。
秋刀魚も食べてない気がします。
秋、なのに。
もうちょっと満喫しなければ!
来週からは冷え込むようなので、皆様、ご自愛くださいね。
メッセージいただきましたので、お返事です。
<続き>からどうぞ☆
♥ <続き>
