シカテマ好きーの小花(ちか)による
「NARUTO」に関する雑記
(でもときどき脱線)
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予告なしに更新が遅くなってすみません。。。
今日は10日なので、再録のほうです。
以前にMemoに載せていた小品です。
うまいコメントが浮かばなかったので、サイト上での説明は無しとしました。
「黒背景」というだけで、悟っていただければと思います。
ま、黒背景といっても、たいした描写じゃありませんが。
なので、注意書きも特になし。
このサイトでは三作品目の黒背景ですね。
多分、これがいちばんあっさりしていると思います。
散文、というより、一部韻文、というのが影響していると思います。
この作品には特にストーリーがありません。
セリフもなし。本当に「詩」に近い感じになっています。
何でこういった作品を作ろうとしたのか、今では不明ですが、
単にそっち系の作品に挑戦してみたかったというか、
技巧的にも試してみたかった(三行と五行の組み合わせとして)というのも
あったかもしれません。(全然成功していませんが)
実は『The Successor』のシリーズにも、この種の作品を入れようとしていたのですが、
(『bittersweet』と『黎明の時』の間ね)
『黎明~』を書いたときに、シリーズとして入れないほうがいいと思って、
割愛した作品があります。
多分、その対として浮かんだ話を形にしたのが、この『焦がれる』だったと思います。
ちょっと面白いのは、この作品では、
シカマルが「闇」で、テマリが「光」、という描写になっています(通常は反対)。
シカマルの「我」を強く出してみたかったのかもしれません。
タイトルは「心焦るほどに、身を焦がすほどに、ただ愛しくて仕方がない」という
激しい愛情を表していて、
その一方で、表現としては淡々とした静かな感じになっています。
今日は10日なので、再録のほうです。
以前にMemoに載せていた小品です。
うまいコメントが浮かばなかったので、サイト上での説明は無しとしました。
「黒背景」というだけで、悟っていただければと思います。
ま、黒背景といっても、たいした描写じゃありませんが。
なので、注意書きも特になし。
このサイトでは三作品目の黒背景ですね。
多分、これがいちばんあっさりしていると思います。
散文、というより、一部韻文、というのが影響していると思います。
この作品には特にストーリーがありません。
セリフもなし。本当に「詩」に近い感じになっています。
何でこういった作品を作ろうとしたのか、今では不明ですが、
単にそっち系の作品に挑戦してみたかったというか、
技巧的にも試してみたかった(三行と五行の組み合わせとして)というのも
あったかもしれません。(全然成功していませんが)
実は『The Successor』のシリーズにも、この種の作品を入れようとしていたのですが、
(『bittersweet』と『黎明の時』の間ね)
『黎明~』を書いたときに、シリーズとして入れないほうがいいと思って、
割愛した作品があります。
多分、その対として浮かんだ話を形にしたのが、この『焦がれる』だったと思います。
ちょっと面白いのは、この作品では、
シカマルが「闇」で、テマリが「光」、という描写になっています(通常は反対)。
シカマルの「我」を強く出してみたかったのかもしれません。
タイトルは「心焦るほどに、身を焦がすほどに、ただ愛しくて仕方がない」という
激しい愛情を表していて、
その一方で、表現としては淡々とした静かな感じになっています。
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自来也スペシャル~~~!!!
原作にはない、雨隠れの里を探っている様子が描かれていました。
取材を装って、里の人から話を聞きだしたり。
イチャイチャ系なお店にも当然のように入っていましたが。
暫く、本当に、『自来也疾風伝』になりそうな感じです。
新しいOPが正にそんな感じ。
OPなのに、結構暗い画でしたよ。
ナルト、自来也、サスケ、イタチ。この四人がメイン。
シカマルなんてワンカットだったわー。。。
歌は、FLOWなので、ハズレなしですね。よかったです。
それ以上に、氣志團のEDもよかったですよ。
画はナルトとサスケがメインでしたが(こっちもシカマル、ワンカット)、
小花にはばっちりシカテマっぽく聞こえました♪
(そこが良し悪しの判断基準さー)
ミニコーナーは、秋祭りでナルトとサクラがデートしていましたが、
小花は当然、シカテマを探しておりました。
そしたら、テマリが画面を横切っていくではありませんか!
多由也とすれ違っておりましたが、テマリの隣(もしくはテマリの行き先)には
きっとシカマルがいたに違いありません!!!
ナルトとサクラが人気のないところに行ったときも、
ハヤテや三代目の幽霊が横切って、二人はビビっておりましたが、
小花は、そこでシカテマがイチャついていると妄想しておりました。
(ハヤテたちを人避けに使っていたりして☆)
原作にはない、雨隠れの里を探っている様子が描かれていました。
取材を装って、里の人から話を聞きだしたり。
イチャイチャ系なお店にも当然のように入っていましたが。
暫く、本当に、『自来也疾風伝』になりそうな感じです。
新しいOPが正にそんな感じ。
OPなのに、結構暗い画でしたよ。
ナルト、自来也、サスケ、イタチ。この四人がメイン。
シカマルなんてワンカットだったわー。。。
歌は、FLOWなので、ハズレなしですね。よかったです。
それ以上に、氣志團のEDもよかったですよ。
画はナルトとサスケがメインでしたが(こっちもシカマル、ワンカット)、
小花にはばっちりシカテマっぽく聞こえました♪
(そこが良し悪しの判断基準さー)
ミニコーナーは、秋祭りでナルトとサクラがデートしていましたが、
小花は当然、シカテマを探しておりました。
そしたら、テマリが画面を横切っていくではありませんか!
多由也とすれ違っておりましたが、テマリの隣(もしくはテマリの行き先)には
きっとシカマルがいたに違いありません!!!
ナルトとサクラが人気のないところに行ったときも、
ハヤテや三代目の幽霊が横切って、二人はビビっておりましたが、
小花は、そこでシカテマがイチャついていると妄想しておりました。
(ハヤテたちを人避けに使っていたりして☆)
10月最初の更新です。
前回の『キライな人』と対照となる作品で、
シカマル視点、タイトルも『君が好き。』です。
こちらは前作のテマリとは違って、ストレートに表現してます。(する予定?)
シカマルは、めんどくせーって言いながらも、
肝心なとこではきっと、はっきり言ってくれると思うんですよね。
理想は、しどろもどろしながらも、
「ああ、もう、めんどくせー!オレはお前が好きなんだ!!!」みたいな。
・・・そのまんまじゃん。
(つか、自棄になってないか?)
『キライな人』も『君が好き。』も、旅行中に構想ができた作品です。
あと2編ほどあって、そっちはシリーズになりそうです。
あと、新しい長編もそろそろ開始しなくちゃいけないですね。
今月は忙しくなりそうです☆
前回の『キライな人』と対照となる作品で、
シカマル視点、タイトルも『君が好き。』です。
こちらは前作のテマリとは違って、ストレートに表現してます。(する予定?)
シカマルは、めんどくせーって言いながらも、
肝心なとこではきっと、はっきり言ってくれると思うんですよね。
理想は、しどろもどろしながらも、
「ああ、もう、めんどくせー!オレはお前が好きなんだ!!!」みたいな。
・・・そのまんまじゃん。
(つか、自棄になってないか?)
『キライな人』も『君が好き。』も、旅行中に構想ができた作品です。
あと2編ほどあって、そっちはシリーズになりそうです。
あと、新しい長編もそろそろ開始しなくちゃいけないですね。
今月は忙しくなりそうです☆
最後は、旅の報告も加えて、この場でお返事です。
小花の旅行出発前に、「いってらっしゃい」のメッセージをくださった
あすな様、ちゃっきー様、ありがとうございました☆
無事戻って参りました。
今回は中欧(ドイツ~チェコ~オーストリア~ハンガリー)に行ってきました。
日にちの合うツアーがなかなかなくて、本当はゆっくり滞在型が好きなのですが、
今回はハイライトコースに参加しました。
幸いなことにお天気に恵まれ、寒いと覚悟していたのに暑いくらいで、
アイス食べながら見学しておりました☆
ヨーロッパ、大好きなんですよね。
いや~、小花も一応女の子(だった)なので。(^^;
きらびやかな装飾とか見るの大好き♪
歴史の資料集の写真とかに出てきた場所に行くの好きだし。
歴史的な場所をちゃんと今でも、そのままの雰囲気で残しているヨーロッパの都市や人々って
本当にすごいなぁと思います。
日本もそれなりに保存していますが、開発のほうが優先される傾向にあると思うんですよね。
やっぱり便利なほうがいい、ということなんでしょうが。
今回は元東欧の場所を巡ることが多かったのですが、
元西欧とはやはり色が違うな、という感じがしました。
西欧が華やか、なのに対して、東欧は荘厳、って感じが強かったですね。
ベルリンの壁がかなりアーティスティックになっていたのには驚きました。
小花の旅行出発前に、「いってらっしゃい」のメッセージをくださった
あすな様、ちゃっきー様、ありがとうございました☆
無事戻って参りました。
今回は中欧(ドイツ~チェコ~オーストリア~ハンガリー)に行ってきました。
日にちの合うツアーがなかなかなくて、本当はゆっくり滞在型が好きなのですが、
今回はハイライトコースに参加しました。
幸いなことにお天気に恵まれ、寒いと覚悟していたのに暑いくらいで、
アイス食べながら見学しておりました☆
ヨーロッパ、大好きなんですよね。
いや~、小花も一応女の子(だった)なので。(^^;
きらびやかな装飾とか見るの大好き♪
歴史の資料集の写真とかに出てきた場所に行くの好きだし。
歴史的な場所をちゃんと今でも、そのままの雰囲気で残しているヨーロッパの都市や人々って
本当にすごいなぁと思います。
日本もそれなりに保存していますが、開発のほうが優先される傾向にあると思うんですよね。
やっぱり便利なほうがいい、ということなんでしょうが。
今回は元東欧の場所を巡ることが多かったのですが、
元西欧とはやはり色が違うな、という感じがしました。
西欧が華やか、なのに対して、東欧は荘厳、って感じが強かったですね。
ベルリンの壁がかなりアーティスティックになっていたのには驚きました。
