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シカテマ好きーの小花(ちか)による 「NARUTO」に関する雑記 (でもときどき脱線)
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過去お礼拍手SSから『木ノ葉通信番外編4(カンクロウぷらすナルト編)』を
展示しました。
『疾風伝』の「木ノ葉観光協会」シリーズからネタを拝借しております。(*^^*)


関係ないですが、なんか瞼が腫れてしまって、左目の視界が少し狭まっています。
結構くっきりした二重瞼なんですが、今は一重になってしまっています。
瞼はカサカサで、ヒリヒリ。痛い。。。(> <。
これって、皮膚科なのかな。眼科なのかな。


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『疾風伝』スペシャル、今日はホントに「すぺしゃる」でした!!!
いやぁ、何から行こう。書くことありすぎです。
近頃じゃ、めずらしいでしょ。木曜日のこのハイテンショーン!!!

まずは、新OP!
名曲『ブルーバード』から半年、またもや、いきものがかり登場です!
いきものがかり、と聞いたときから期待大だったんですが、やっぱり、いいです!!!
『ホタルノヒカリ』は『ブルーバード』ほど突き抜けてくる感じではないんですが、
しっとり感が加わっていて、少し大人な感じになっていました。
『ブルーバード』が追いかける歌なら、『ホタルノヒカリ』は待っている歌って感じ。
多分きっとナルトとサスケとサクラのイメージなんだけれど、
小花にはばっちりシカテマソングに聞こえます♪
(ちょっと人と脳内回路が違います。でもいいの)
映像は、終末の谷に立ち尽くすナルトとサスケから始まりますが、
タイトルバックの次は、いきなりシカマルですよ!
ちょっと短いけど、単独ショット。
その次に、カカシ、サイ、綱手、自来也、サクラと続くんだから、
今回のシリーズに無関係な割りに、結構いい扱いでしょ?
いのとチョウジが紅班の三人+一匹との一枚に収められているのに比べれば、
その違いは断然!スタッフのシカマル贔屓が窺い知れます。
(つか、今回の三尾シリーズ終わったら、シカマル出してくれて全然オッケ!)
そして、新EDにも言えるけど、やたらサスケの裸ショットが多かった。

新EDは、目標に向かって歩み出そうとする男の子の歌、って感じで、
『NARUTO』の世界にぴったりな曲でした。
映像も、こちらもシカマルちょこちょこいい場所押さえて出ておりましたヨ。
こちらも、カカシ、サイ、シノ、ナルトと並んで、
渋~い単独アップショットがありました。

最後に、劇場版の最新情報。新しい映像が公開されました。
いのとチョウジと焼肉Qにいるシカマルの見返りショットが、かっこいいVv
あのアンニュイな雰囲気がいいです!!!
隠し撮りして、テマリンに送りつけたい心境です。(←小花はどこかおかしい・・・)

あ、結局本編の感想が書けなくなった・・・。
面白かったのは、ナルトがシノとサイをお互いに紹介してあげる最初のシーン。
またもやナルトにぞんざいな扱いを受けるシノくんの拗ね具合がサイコーでした☆
(シノもスタッフに気に入られているよね、絶対)


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週末に、『守るべきもの』について、WebClapでメッセージをいただきましたので、お返事です。

<続き>に掲載しています。


本当にたくさんの拍手&メッセージありがとうございます。
こんなにうだうだ連載続けてしまっている身には大変恐縮です。
早く完結させたいんですけど、これがなかなか。。。
そして・・・

・・・・・・またプロット変更。

多分、また2章増えます。(またかよーーーー;)
1章増やそうとすると、自動的に2章増えるので仕方ないんですけど。
(奇数章=シカマル、偶数章=テマリだから)
でも、来月中旬には終わらせます。
どこかで2章UPとか、週2回更新とかすると思います。
で、なんとかスケジュール調整します。
がんばるぞーーー。。。(棒読み)

そして、

この形式は二度と採らないと心に誓いました。


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今週のWJは、表紙が『NARUTO』だったので、買い。
帯はいつの間にかアスマ&紅になっていたんですねー。
イチャイチャは、シカテマでやってくれ!!!

それにしても、まだペインと闘っていたんだ。
ま、ナルト活躍のシーンだもんね。引っ張る引っ張る・・・。
木ノ葉の皆なはどうなってるんでしょう。
ヒナタがかなりヤバイ状況のようですが。
足を骨折していたシカマルはどうなんでしょう。
まだシホと一緒にいるのかなぁ。やだなぁ。。。(ーー;
サクラはヒナタがナルトを好きなことに気付きましたが、
てか、今まで気付かなかったのかよ!?と、思わずツッコミ。
これでサクラは引いちゃうんでしょうかね。
ま、ナルトをめぐるトライアングルはどうぞ勝手にという感じです。
シカマルをめぐるトライアングルは、それはそれで面白そうですが、
やきもきするのはヤなので、
もうすんなりシカテマで行っちゃってください。

で、映画の内容も少しだけ公開されていました。
忍界大戦の危機ということで、砂もちゃんと絡んでくるようです。
木ノ葉への使者はテマリで決定ですね。
でもって、シカマルがエスコートするという、
ベタベタな展開を期待しています!!!
(シカテマがあるんだったら、ちゃんと映画見に行くからさー)


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またもや遅くなってすみません。
『守るべきもの』第23章、今、UPしました。

シカマルとシカクの親子談義・第2幕、ってとこです。
第3章のときは、何の決断もしようとしないシカマルを
シカクが煽るような感じの会話でしたが、
今回は、シカマルの気持ちを引き出させてやる感じで
シカクが会話を促しています。
なんか、またヘタレなシカマルに戻ってしまっていますけど、
22章ではしっかり対応しているシカマルも、本当はかなり動揺していたということで。
テマリに拒否られて、落ち込んでいるというのもありますし。
だから、ひとりで黄昏ているわけですね。

今回は本当に出来が悪くて、うまく話しに盛り込めていないものがたくさんあります。
本当はこんなところで説明しちゃいけないんでしょうけどね。。。
シカマルは、テマリに感謝の気持ちとかそういうのを伝えられなかったことを
後悔しているわけです。
本来は、好きな人との間に子供を授かるというのは喜ばしいことだし、
女性にとっては嬉しいことであるはずなのに、
テマリにそう思わせてあげることもできず、むしろ罪の意識を持たせてしまったことに、
シカマルは自分の不甲斐なさを感じているんです。
もっと自分がしっかりして、もっと早くに向き合っていれば、
そんな思いをさせずに済んだかもしれないのに、と。
当たり前の幸せを感じさせてあげられたかもしれないのに、と。
だから、今度こそ、と立ち上がるわけです。

関係ないですけど、シカクさん、いいお父さんですよね。
もっとかっこよく描きたいんですけど、
これはシカテマ話なので、あまりそこに力入れすぎちゃうと、
シカマルにスポット行かなくなっちゃうので、断念しました。(^^;

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HN:
小花(ちか)
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性別:
女性
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 Aimer、UNDER GRAPH
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